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八重山諸島10日間の旅の2日目、与那国島で「民宿もすら」に泊まりました。元の旅行記では離島めぐり全体の中に入っていましたが、与那国島の宿だけ探している人向けに独立記事として整理します。
- 石垣空港からRACで与那国島へ移動しました。
- 空港では民宿の店主が待っていて、送迎で宿へ向かいました。
- チェックイン前はレンタカーで島内を一周しました。
与那国島へ移動
石垣空港からRACで与那国島へ。いやー、石垣もそうでしたが、与那国島も暑い暑い。ムシムシって感じですね。
空港で民宿の店主が待っててくれました。そして、送迎で「民宿もすら」へ。こういう送迎があると、離島ではかなり助かります。
チェックイン前に島内一周
まだチェックインできる時間ではなかったので、とりあえずレンタカーを借りて島内一周。相変わらずというか癒されますね。
前回来た時との違いとしては、自衛隊の基地ができたこと位でしょうか。ほぼほぼ変わりない。時間が止まった感じでした。
夜は居酒屋まるていへ
夜は「居酒屋まるてい」へ。ここは人気がありますので予約必須ですよ。
私の時はオフィシャルの電話番号に15時位に掛けても出てくれなかったので、直接現地へ。そしたら入り口に店主らしきケータイ番号が書かれており、「予約はこちらへ」みたいな・・・んだよ!!って思いましたわ。
仕方ないから電話して予約成功。こんな事もありますので、オフィシャルの電話に電話してダメだったとしても、あきらめないで現地に行ってくださいね。
与那国島の民宿もすらはどんな人向けか
- 与那国島で民宿らしい宿に泊まりたい人
- 送迎や現地の空気感を含めて離島旅を楽しみたい人
- ホテル的な豪華さより、島に泊まる体験を重視する人
与那国島は、宿だけで完結するというより、島内観光や夜の食事も含めて印象に残る場所でした。民宿もすらは、その旅の拠点として記憶に残っています。
宿泊レビューは、比較ページと最新の空室・料金をあわせて見ると判断しやすくなります。

