チームラボは、混雑と服装を先に確認したい
チームラボ プラネッツは、写真映えするだけでなく体験型の展示です。行く前に混雑、服装、持ち物を確認しておくと、現地で慌てにくくなります。
- 先に見るところ: 予約時間、混雑、服装、濡れる/裸足になる展示の有無。
- 向いている人: 写真や非日常の空間を楽しみたい人。
- 注意点: 服装や荷物によって動きやすさが変わります。
実際に体験して感じたこと
チームラボ プラネッツ TOKYO DMM豊洲に行ってきました!の体験レビューです。
チームラボ プラネッツ TOKYO DMM豊洲に行ってきました!
広告で見かける度に気になってはいたのですが、ついに来園。
料金は1人3200円とまぁまぁのお値段です。
購入・利用前に気をつけたいこと
公式HPから事前にネット予約が必要で、チケットはQRでメール送信されるので楽ちん!
30分単位で希望の時間を指定できます。
場所はゆりかもめ新豊洲駅のすぐ目の前で駅からのアクセスは便利。ゆりかもめはちょっと不便かな~と感じましたが、乗ってみると景色が良くてお出掛け気分が盛り上がり良かったです!
中に入ると館内での注意事項など説明を受けます。水に浸かったりするので、膝まで捲りやすい格好がおすすめ。また鏡の上を歩いたりするので、スカートの人は下着が見えないようにハーフパンツの貸出もしてくれています。
ロッカーに荷物を預け、携帯だけ持っていざ!
光の中を歩く不思議な空間、鯉が泳ぐ空間、花が舞う宇宙など、どれも不思議な感覚で美しくおもしろかったです!
一番驚いたのは、光の空間に入る時、下に落ちちゃいそうなところが実は入口だったこと。
怖くて踏み込めなかったら、若いカップルがなんのことなく入って行きました(笑)
これは行って体感しないとわからない感覚。
まだ行ったことがない方は行ってみる価値ありかと。デートや、ちょっと日常から離れた感覚を味わいたい時にはもってこいだなと思いました。
全部見るのに1時間以上いたかなー。
3200円が高くはなかったかな。
安くもないけど(笑)
チームラボを出たあとは、散歩がてら築地まで歩きました。1時間くらいかなー。
月島も同じか、もうちょい近くかな。
歩ける距離にありますねー。
月島でもんじゃか、築地で海鮮か悩み、海鮮を選んだ次第です(笑)
お寿司!!うま!!!
近くに星乃珈琲があり、お茶して帰りました。
楽しかった!!
チームラボプラネッツで気をつけたいこと
チームラボプラネッツは、ただ展示を見るというより、実際に中に入って体験するタイプです。水に入るエリアもあるので、服装や足元はかなり大事でした。
写真映えする場所ですが、混雑していると自分のペースでは進みにくいです。ゆっくり見たい人は時間帯を考えた方がいいですし、荷物を少なめにして行くと動きやすいと思います。
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チームラボ プラネッツは写真映えする施設ですが、実際に行くなら服装、足元、水に入る演出、混雑しやすい時間帯を先に知っておくと安心です。この記事では、体験して感じた見どころと注意点を整理しています。
- 水や鏡を使った演出があるため、服装や持ち物は事前確認しておきたいです。
- 写真を撮る場所と、実際に歩いて体験する場所の両方を意識すると楽しみやすいです。
- チケットや営業情報は変わるため、行く前に公式情報も確認してください。
チームラボプラネッツでよくある疑問
行く前に一番確認したいことは?
チームラボプラネッツは、混雑しやすい時間帯、チケット時間、服装、濡れる展示の有無を先に確認しておくと安心です。展示をゆっくり見たいなら、予定を詰め込みすぎない方が満足しやすくなります。
服装で気をつけることは?
水に入る展示や床面の反射があるため、動きやすく、濡れても困りにくい服装が無難です。スカートや裾の長い服は気を使いやすいので、当日の展示内容と注意事項を先に見ておくと安心です。
混雑を避けるならどうする?
休日や昼過ぎは混みやすいので、早めの時間帯や平日を候補にすると動きやすいです。写真を撮りたい場合も、人が少ない時間を選んだ方が落ち着いて回れます。
行く前の自分に一言だけ言うなら?
チケット時間、服装、荷物、次の予定までの余白を先に決めてから行った方がいいです。体験型の展示は当日の混雑で印象が変わるので、時間に余裕を持たせると楽しみやすくなります。
気になったテーマを続けて確認できます。





